金欠解決法!!

金欠時の解決法を紹介しています。

お金を使わないことは、貯まることにはならない。

私が学生の頃は、今の時代と違い洋服にもお金を掛けず、そしてお化粧もすることはありませんでしたのでお金に困ることはありませんでした。

ですが、高校生にもなりますとバスと電車の通学になり周りの子達の雰囲気もキレイにしてくる様になってきたので、バイトをしていなかった私には化粧品を買う余裕もなく本当に恥ずかしい日々を過ごしていました。

ファンデーションを塗る前の化粧液を付ける事も知らず、直に素肌に塗っていたので、後々知った後でもお金がない事で買うことが出来ず、高校生の頃は、悲しい日々を過ごしていました。

容姿のことだけではなく、食べ物に関しましても、学校帰りの軽食を買う周りの子達事を羨み、プリクラでの写真も割り勘がルールでしたのでお金のあるお家に生まれたかったと嘆いたりもしてました。

今は、バイトを高校生で働く事が可能ですので、私の時代も学校側の規則で可能としてあってほしかったです。学生がお金に困るのは、バイトをしていても何かを購入で得てもお金に困ります、学生が働ける賃金はどうしても安いですし、働けない学生さんはもっと辛いです。

欲しい物、食べたい物、何処かに出かけることでも、自分が動くことによって、お金が発生します。友達関係も大事にしたいが為に無理強いて、お金を使う事もあるので、お金を使わないことが貯まる事とは違いますが、計画を持ち少しずつでもいいので貯める努力をしないといけません。

低学年でのお金で困る事ですと、駄菓子です。学校帰りの夕食前までお腹を満たしてくれるのは駄菓子ですから。ですが、一気に食べてしまう子もいるので空腹でお金の無さに困ることもあります。

成長に伴い、考える思考も出ます高学年ともなると、お金の使い道も考えながらとはいえお金は無いと困ります。高学年ほど、人との繋がりが広くなりますのでその分お金をかけてしまうことでお金に困ります。

女性と、男性でのお金の困る比率ですと女性の方が高いと感じておりますが、女性は気配りをする力がありますので色んな方にでも接して行くという面ではお金が掛かる様に思えます。

大学生になってからは、さらにお金に困る事が増えました。一人暮らしを始めてお金を使うようになることが増えたんで。

なので、バイトの掛け持ちをしたりと大変でした。時にはお金がなく学生ローンのお世話になるようなこともありました。

まだまだ、お金の使い方を分かっていなかった時なので、何かと大変でしたね。


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